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第6回青春かながわ校歌祭が開催されました

             

2011年9月23日(金・祝)  神奈川芸術劇場
 
 今回で6回目を数える青春かながわ校歌祭が去る2011年9月23日に開催されました。第1回は、2006年(平成18年)10月21日横浜市の青少年センターホールで開催され、高4期の三澤岑氏が校歌祭の委員長を務められました。その後第2回は同じ場所で開催されまたが、第3回は横高の100周年と合致しましたので、横須賀芸術劇場での開催をお願いして実現しました。皆さまのご記憶にも新しいと思います。
 そして、第4回は厚木市民会館へ66名のメンバーが集まりました。第5回は横浜に戻り、青少年センターホールで64名の参加を得ております。
 今回の第6回は、新しく完成した神奈川芸術劇場で72名の参加を得ました。
 
山田氏の指揮で「天がける白雲か」を歌う 応援団長 斉藤氏の指揮で「坂東武者」を歌い、エールを送ります
 
 現役横高生も、音楽部を中心に12名の参加がありました。白い応援服を着たメンバーは、応援団OBの若い方々です。
 右の写真には、松生朋友会会長や諏訪部横高校長もはっきりと写っています。
 まさに「老いも若きも校歌の元に集合して 大きな声を張りあげてストレスを解消し、昔のことを思い馳せると言ったところでしょうか。
 第7回は、この神奈川芸術劇場で、本年11月25日(日)に開催予定です。皆さまぜひご参集ください。
 
 なお、今回の校歌祭の記録ビデオは、従来と異なり、会場の固定カメラと、参加同窓会メンバーが撮影したビデオや写真で構成されております。
 下記をご覧ください。最初に山田氏(高11期)の横須賀高校紹介があり、その後高校校歌、続いて、応援団長斉藤氏(高10期)の指揮で、「坂東武者」、最後に全員でエールを送ります。7分21秒掛かります。
 ここをクリックしてください。
 
(校歌祭委員会・高17期 和田良平記)
 
 
 
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